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2012年4月

2012年4月10日 (火)

CD125Tベンリーのワイヤーの取り回しをいじったら、、、

なんだか変なタイミングの時に、エンジンが噴けてしまうようになった。
グリップは握っているんだけど、スロットルは開いていないのに。
症状を検証していくと、ハンドルを右一杯に切ったときに、そうなっていることがわかった。

先日のメンテナンスの際に、ワイヤーをすっきりさせようと、アクセルワイヤーも取り回しを少し変更した。
その影響で、ワイヤーが引っ張られ、スロットルを開いた状態になっていたのだ。

気がついてよかった。
Uターンなどでいきなり回転数が上がったら、きっとビビッて転倒したりしていただろう。

2012年4月 7日 (土)

CD125Tベンリーメンテナンス

ワイヤー類の注油、チェーンのグリスアップ、オイル交換をしました。
バッテリーは思った以上に大丈夫でした。

新学期、週一で通学があります。これでひと安心(*^.^*)

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