最近のトラックバック

« フルーツ缶のシロップを捨てるとき、なぜ上下に穴を開けるのか | トップページ | EeePC901 »

2008年12月 3日 (水)

プログラミングで癒されているぼく。

先日、職場のウェブページ更新用パソコンを入れ替えた。
その時に、自作の更新用ツールに不具合が生じた。
職場では、原因がわからず、帰宅後Visual Basicを開いて、コードとにらめっこ。
結局、読み込むXMLスプレッドシートに不具合があることがわかり、プログラムをいじる必要は、なかった。

が、これまで、ずっと気になっていた処理方法を改善。
動作が軽くなった(はず)。

昨年は、事務処理のためにExcelVBAをシコシコ。
一昨年は、自作更新用ツールをつくるためにシコシコ。
そして、昨日、今日。

人相手の仕事だけに、日々思い悩むことも多い。
そんなとき、自分の頭の中だけで完結できるプログラミングは、とても癒される。
動かないのは自分の責任。
その代わり、答えは必ずある。
思い通り動いた気持ちよさは、格別だ。

素人レベル、趣味のプログラミングなので、こうやって言えるのであって、職業にされている方はストレスフルな毎日だと察します。また、教師の醍醐味は、自分の思い通りにいかないところにあります。
仕事と全然違うことをするからこそ、癒されるのでしょうね。

« フルーツ缶のシロップを捨てるとき、なぜ上下に穴を開けるのか | トップページ | EeePC901 »

心と体」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/31528/43313454

この記事へのトラックバック一覧です: プログラミングで癒されているぼく。:

« フルーツ缶のシロップを捨てるとき、なぜ上下に穴を開けるのか | トップページ | EeePC901 »

2015年6月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

twitter

  • twitter
無料ブログはココログ