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2006年5月26日 (金)

息子からの電話

今日、携帯電話に自宅から電話があった。出てみると3歳になったばかりの息子が「ぱぱ~きょうはすぐかえってくるの~?なんだかあそびたくなっちゃったんだよ~」と。
そうかそうか、とおもい、「ままにかわってくれる?」と、妻に替わってもらった。すると、
「え?いつのまにでんわしてたの??」だって。

電話は、誰かと話をするもの、という理解の上に、このボタンを押すと私と話が出来る、というところまで理解できているということに驚き!

自分たちが子どもの頃は黒電話。ダイヤルを回すのが難しく、祖父母に電話するのも一苦労だった。(とくに0や9が多かったから)

いま、ITからICT(information communication technology)へといわれているが、まさに、それを実感した次第。
情報教育、がんばらねば!!

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