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2006年3月

2006年3月26日 (日)

イラスト入選!!

講談社フェーマススクールズで、イラストコンテストをやっていた。たまたま、家にあった雑誌に広告があり、それで知った。

丁度、年賀状の時期で、イラストを描いていたので、ついでに、そのイラストも描いてみた。お題は「ペンギン」。
適当にデフォルメさせ、ストーリーを考えながら描いてみた。
年賀状同様、スケッチブックに輪郭を描き、スキャナで取り込んで色を塗る方法。

どーせ応募数もそれほど多くないだろう、と思って出したものだったのだが、
応募総数6000点を超える中、100名の入選作品に選ばれたのだ。

出したことすら忘れていたので、うれしいサプライズ。
応募作品が入選して賞品をもらえたのは、小学校(子供の科学)以来だなぁと思いながら、うれしくなった。

ちなみに賞品はスケッチブック。
丁度、いままで使っていたものが終わりかけていたので丁度よかった。
pengin

2006年3月20日 (月)

動画配信テスト

昨日の天気

黄砂だか砂塵だか。
春雷のあと、車を見たらひどい砂埃。
ふぅ

そのせいか、空の夕焼けがとてもきれいだった060319_172833_m.jpg

2006年3月16日 (木)

typerv

ふと、懐かしいタイピングゲームをダウンロードした。
http://www.vector.co.jp/soft/dl/dos/edu/se020179.html
typervだ。

さまざまなプラットフォームに移植されていて、ウィンドウズ版もあるけれど、やっぱりこれが好き。
かつては300点までいったのだが、今は200点を超える程度。
英単語に指がついていかず、目が悪くなっているのもあるみたい、、、なんて言い訳してみたり。。。

2006年3月13日 (月)

秘密会議

最近、子どもたちに教室を追い出される。

といっても、別に悪さをしているわけではなく、なにやらびっくり企画を立てているらしい。
休み時間や朝自習、学級会の時間まで、廊下に追い出されてしまうのだ。仕方なしに、日記帳の束を抱えて廊下でよんで、コメントを書いたり、している。
聞き耳を立てると、どうやら、先生ありがとうの会を企画している模様。司会やプログラムを決めて、手紙(プレゼント?)を準備して、歌まで歌ってくれるようだ。

14日に時間をとったので、そのときが楽しみだ。

おめでとう 大日方選手 銀メダル

大日方選手が滑降で銀メダル!!
おめでとうございます。

学級でも応援しているので、明日、子どもたちに報告するのが楽しみ!!

2006年3月12日 (日)

サーバートラブル?

ココログ・フリーができてから、サーバートラブルだかなんだか知らないけれどアップできないことが多々ある。
何を考えてるのか知らないし、技術的なことをかかれてもわからないけど、フリーコースは大丈夫だったんでしょ?広告収入が確実だらかもしれないけれど、ベーシックをはじめ、会員を馬鹿にしているのかと勘ぐりたくなってしまう。
niftyとはパソコンを初めて以来、お付き合いさせてもらっているが、ココまで腹立たしいことがあったのは、今回が初めて。
何とかしてほしい。

2006年3月 9日 (木)

がんばれ日本!

パラリンピックがもうすぐ開幕。
長野のときに、アルペンスキーの選手たちの練習を間近で見て、本当に感動した。
特にチェアスキーは、かっこいい!!
横浜出身の大日方選手の活躍を、特に応援しています!!!











トリノパラリンピック 日本代表選手応援バッジ
トリノパラリンピック 日本代表選手応援バッジ
トリノパラリンピック 日本代表選手応援バッジ


2006年3月 8日 (水)

教え子からのメール

昨日、教え子から突然のメールをもらった。内容は大したことなかったのだが、急に連絡が来るのは、ちょっと心配。何もなければ、連絡なんてしないものだから、、、

2006年3月 5日 (日)

リアル戦争・仮想戦争

リアル戦争・仮想戦争
燃え尽きればいいが、、、、
実社会に飛び火しないことを願う。

戦争が絶対にあり得ないと感じるのは、親になったからでもなく、「生」を生業としているからでもないと思う。
戦中生まれの親父が、幼き日に体験したリアルな戦争を、できる限り僕らに伝えてくれたからだと思う。

教壇に立ち、子どもたちの戦争に対する意識の中にリアリティーが薄いことをものすごく感じる。時間がたつことで、歴史が埋もれていくというのを、この目で見ているようだ。いくら学校で扱っても、本の中、教科書の中、テレビの中、おじいちゃんおばあちゃんの昔話でしかない。
さらに、近くの山にあった防空壕、トーチカ、高射砲台などの戦争遺跡も、マンションへと形を変えてしまい、一層過去のものとして、現実味がなくなっていく。

近い将来、本当に戦争をしそうな気がしてならない。戦争を知る世代が高齢化でその声が小さくなり、戦後派に育てられた世代(私たちだ)が社会の中心になり、その子たちが兵士としての適齢を向かえた頃。

「駄目なものはダメ」
理由はともあれ、戦争反対。

息子の散髪

昨日、息子の散髪をした。じっとしていてくれるおかげで、だいぶ腕も上がり、恥ずかしい髪型になることがなくなってきた。
本職にきいたところ、素人との違いは、櫛の入れ方だそうな。確かに、難しい。まねをしているつもりでも、なかなか髪の長さがはっきりとわからず、毛先がそろってくれない。
それでも、頭皮とはさみの間に櫛(または指先)を入れることで、「虎刈り」にならずにすむ。
あとは、耳の周り。耳の縁に沿ってなめらかに曲線を作る。刃先をつかって、細かく刈り込むことで、大きなミスを防げる。

髪を切ってさっぱりしたのは、息子のはずなのに、自分もなんだかさっぱりした気分!

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