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2005年9月

2005年9月30日 (金)

ケータイ活用授業

といっても、デジカメ機能を使ってなのですが。

算数の時間、三つの数のたし算・引き算で。

問題
たかしくんが 1こ ドングリを ひろいました。
つぎの日に 3こ ひろいました。
また、つぎの日は 2こ ひろいました。
たかしくんは、いくつドングリをもっているでしょう。

純粋無垢な1年生向けの問題に
「もらったのはどうする?」とか、
「落としたり、なくしたりしてないの?」
と、茶々を入れないように!

ドングリが1個、で、まずドングリの写真をテレビに映す。
「あーっ、どんぐりだぁー。」 ← つかみはOKだぞ

ドングリが3個で、実物を3個出す。
「いくつになる?」 「4こぉー」

「ほんとかな?じゃあ、確かめてみるよ。」
といいながら、テレビの上に3個隠し、ドングリ4個の静止画を映す。

「うぁあ!本当に入った!どうなってるの???????」
↑予想以上の反応だぁ、こっちがびっくり!

などといいながら、その場にあるものを写してはテレビに映して遊んでいます。
教科書の、問題の部分だけ写しておくのも、拡大コピーの手間がなくて便利ですぞ。

デジカメでいいじゃん?OHCがある?
その通りなんだけどさ。結局いつもポケットに入れておくのって、携帯なんだよね。
生活で校外学習の時にも、結局もっていくでしょう?
活動の様子や観察の対象をカメラに収めておいて、後で見られるし。

便利に使っています。

2005年9月24日 (土)

トンネルを抜けると

alps

初夏の信州。

新婚旅行に選んだ地は第二の故郷、長野だった。

長野から白馬へ抜ける山道、トンネルの出口にそびえ立つアルプスの山々に、それまで饒舌だった妻は言葉を失った。そして一言。

「ありがとう、これからもよろしく」

(2002.4 白馬村)

ピリオド

zeal2

信州の冬は厳しい。

鎌倉生まれの僕にとって、そして、ライダーとしての僕にとって、春は待ち遠しいもの。

如月の小春日和、道端に残る雪も気にせず、河原まで愛車を走らせた。

信州での生活もこれで終わり、春から新たな生活がはじまる。

ふと、先人の言葉を思い出す。

「ゆく川の水は絶えずして、しかも、もとの水にあらず。」

(2000.2 長野市)

夏の足音

nojima

6月、心地よい風に誘われて、海岸まで愛車を走らせる。

お気に入りの堤防には、どうやら、先客がいたようだ。

夏の足音が聞こえてきた。

(2000.6 横浜市)

移植中

これまでのJoze's Home!をブログに移植しようと画策中。
まずは、作品展示室の画像から。

別に、絵描きになろうとか、同人誌を作ろうとか、全く考えておりませんので、あしからず。

鎌倉高校前

hanga

潮の香り、線路のきしむ音、温かい海風、穏やかな海。

江ノ島。

もうすぐ生まれる太陽が、僕らをやさしくつつむのだろう。

人も、車も、サーファーも。

(1997.2 木版画「鎌倉高校前」)

VW Beetle

beetle

幼き頃、よく遊んでいた駐車場に大きな空色のカブトムシがとまっていた。

その愛らしいフォルムとくりくりの大きな目に、他の車と違う感情を抱いた。

彼女を街中で見かけると、思わずふり返る。決して美人ではないが、どこか愛嬌のあるその顔に、20年間の片思い。

(1999 クレパス「VW Beetle」)

2005年9月23日 (金)

W650

w650



バイクにあこがれを持ったのは、いつからだろうか。

まだ、幼さの残るあのころに思いを馳せながら、無心にペンを走らせる。

ノートのはし、真っ白な答案用紙の裏。エンジン音と風の薫りを心に感じながら。

(2002.6 ボールペン「W650」)

キャンプの思い出

camp



入道雲にせみの声。澄んだ水には小さい魚が群れをなして泳いでる。
友達とはしゃいだ河原、水は冷たく、すべてが透きとおっていた。
夜には、たき火と星と天の川。すべてがきらきらと輝いていた。君の目も、僕の心も。
(2000.8 ペイント「キャンプの思い出」)


腕時計

G-shock




職員会議中、あまりにつまらないので、メモ用紙に描いてみました。

思ってみれば、僕が絵を描くことが好きになったのは、高校のテストの時間。あまりにも勉強をしていなかったので、テストはちんぷんかんぷん。余った時間はいつも、昼寝か落書き。

その日も数学のテストで、答案用紙に全部「0」と書いて、落書きを始めた。対象は限られている。一番おもしろいのは、腕時計。ベルトの質感、文字盤に印刷されている文字、針のデザイン。一つ一つがその日その時間によって違った表情を見せている。しかも、おこづかいをはたいて買ったお気に入り。時間は十分にある。念入りに描き込んだ。

「時間です。解答用紙を前に回して。」
そのとき、前の席のやつが「うまいね。」
この一言で、描くことが好きになった。
そう、koheiのように、自信をもって描くことの楽しさを知った。

あれから10年以上たつ。でも、やっぱり、つまらないときは腕時計を描く。
(2005.9.13ボールペン「腕時計」)

2005年9月22日 (木)

NudeVoice 1stアルバム「slow wave」発売!

中学時代の友人Koheiがやっている2人組デュオNudeVoiceがついにアルバムを出しました。アルバムの話はずいぶん前から出ていたのですが、生の演奏をとても大切にしているので、きっと、妥協しない音作りをしているのだろうなぁと思います。

すごく印象的なことが一つ。
友達の肖像画を描く課題が、美術の時間にありました。
僕は、できるだけ写真のようにと鉛筆を運び、まあ、満足のいく仕上がりでした。
彼も、作品を仕上げました。
そこには、しっかりとした太く強い線で描かれた友達がいたのです。
それに引き替え、自分の絵は、自信なさげな細い線で薄く描かれています。
胸の奥を殴られたような衝撃でした。
「見たものを、見たままに描くってこういうことなのか。人からの評価を気にせず、自分の見方で、自分の良心に従っている。」

当時のままにまっすぐ生きているKoheiと優しくしっかりしたchikaちゃんの歌声に癒され励まされています。

http://www.sunandfish.net/nudevoice/

アルバム取扱店はNudeVoiceのWebページをチェック!
茅ヶ崎・藤沢・水道橋(計4店舗)+ライブ会場 のようです。

でもやっぱりライブだよね。
茅ヶ崎・横浜・渋谷・新宿・水道橋などで。
こちらもwebページでチェック!

2005年9月19日 (月)

コンビニで遊ぶ子

今日、10時頃、コンビニに行った。
小学生が、カードゲームに興じていた。
カードを買い足しては、お菓子を食べ、店内を我が物顔に歩き、騒ぎ、、、
「なんだ?????????」
と思った。
よっぽど、怒鳴ってやろうかと思ったが、ぐぐっとこらえ、店の外に出た。
すると、今度は、買ったカードの袋をそのまま地面に捨てているではないか。
見かねて(でも、バイクにまたがった後で)
「ゴミ、捨てなよ」
と注意すると
「え?ぼくのじゃないし、、、」
よっぽどはったおそうかと思いながらも
「んなこたぁ、かんけいないよ。すてな」
と、捨て台詞を吐いて、その場を去った。
彼が、そのゴミをどうしたかは知らないが。
(きちんとゴミを捨てさせなかったのは、
やっぱり無責任だったかと、自問自答)

確かに、休日にコンビニで遊ぶ子はさびしいのかもしれない。
でも、そんなことに情をかけて野放しにしておくのは、
やっぱり彼のためにはならない。

近所のうるさじじいになった自分に、年を感じた。

運動会

9月17日に運動会がありました。
夏休み明け2週間ほどで、例年以上に短い期間でしたが、子どもたちの休みはほとんどなく、一生懸命がんばってこの日を迎えました。

徒競走の時、出発のピストルのところにいたのですが、ゴールの方に目を向けると、保護者がカメラを構えて壁を作っているのです。最前列はしゃがんで、2列目は中腰、3列目は立って、4列目は脚立といった具合です。
子どもたちは、期待に応えようと、全力を尽くして走っていました。

運動会の片付けが終わって、また、日常の平穏を取り戻した放課後の校庭にたち、
(それは、海の家が撤去された海水浴場のようなかんじ)
何も変わっていないようで、子どもたちは、この1日で大きく変わったのだろうな、
と物思いにふけっていました。

2005年9月13日 (火)

VBAプログラミング

久しぶりに、がんばった。
基本的に、ド素人のサンデープログラマー気取りだけれども、仕事で使うマクロを組んだ。大半のソースは人から譲ってもらったもの。

何を作ったかというと、
成績一覧表にBや2といった平均値の値を挿入するものや、罫線を整えるといったもの。ただ、作業シートにはマクロを使わずに、これらをプログラムとして、別ブックのマクロで動かしています。

なんでそんな面倒なことをしたかって?
マクロを使わなくても、仕事が出来るように。
不具合が起きても、マクロセキュリティーが高に設定されていても、最低限の作業は出来ます。マクロはおまけ。(まあ、そのおまけがあるから電算処理するのですが、、、)

横浜市内小中学校の先生方、必要とあらば、ご連絡ください。

2005年9月11日 (日)

テスト

テストします。ちなみに、始めて、携帯から更新しました。じゃあまたねサンプル画像

2005年9月10日 (土)

JavaScriptでチャレンジ! かんたんプログラミング はじめに

Joze's Home! のwebページで連載中。
ただいま2005年10月号のStep25まで掲載しています。

はじめに

★かんたんです!!

この連載では,パソコンにはじめから付属しているソフトだけでプログラミングを楽しんでいます。まずはテキストエディター(「メモ帳」や「SimpleText」)で新規ファイルを開いてみて,リスト通りに打ち込み,.htmlの拡張子をつけて保存。ブラウザー(InternetExplorerやNetscape)などの「ファイル」メニューで開いてみよう。
子供の科学 2004年3月号より

 『子供の科学』(誠文堂新光社)という雑誌をご存じでしょうか。創刊80年になる科学雑誌で,小柴昌俊さん,野依良治さん,白川英樹さんら,日本が誇る最近のノーベル賞受賞者も,子どものころは愛読者だったそうです。私も小学生の時に愛読し,仕事を始めてから再び購読するようになりました。
 『子供』だからと侮るなかれ,物理・科学・生物・地学・写真に工作何でもこい,の間口の広さと,専門家がわかりやすくも正しい知識で詳しく解説してあるので,かなり読み応えがあります。
 連載記事で「JavaSprictにチャレンジ!かんたんプログラミング」というのがあり,これを機に勉強しようと思ってこのページを作りました。それぞれのステップで見られるプログラムの元はすべて『子供の科学』から引用させていただいています。(解説は自分で書きました。詳しい物が読みたかったら,『子供の科学』を読んでください。)

基本的に,サンプルソースをだいたいそのまま打って,リンクを張っています。ソースを見たいときは,ブラウザで操作してください。(IE6だと,「表示」→「ソース」)

なお、お使いのOS,ブラウザなどによってはうまく作動しないこともありますので、ご了承ください。

浅間温泉のトキワ荘。まだあるのかなぁ?

先ほど、放送されたアドマチック天国は、「信州松本」でした。
学生時代、1年間だけですが、住んでいた街だけに、楽しく見せてもらいました。

貧乏学生で、風呂なし便所共同の下宿で、すきま風は当たり前。電気を消しても隣の明かりがもれてる来るようなところでしたが、始めて手にした自分だけの部屋は、まさに「自分の城」であったことに間違いありません。酒たばこを覚え(始めたのはもうちょっと前だったけど?!)、バイクに乗り、バンドをやり、本を読み、絵の世界を知り、、、金はなかったが、希望と時間と情熱に満ちあふれていた時代。

だから、番組に出てきたお店など、ほとんど知らないところばかりでした(当時の自分には高くて手が出ない)。でも、自分がこれほどまでに、懐かしく感じるとは思いませんでした。

2005年9月 9日 (金)

夏休みの宿題

小学校1年生の夏休みの宿題って、ある意味、親の宿題みたいなもの。どんなところに力を注いで子育てをしているのか、どんな力の注ぎ方をしているのか、なんとなく見えてきます。

今、読んでいるのは、日記。
とてものびのび育っていて、いい感性とそれを表す言葉(時には、それが行動をともない、仇となることもあるのだが、、、)を持っている子の日記。日常のことなんだけれども、それが本当に素直な言葉で、おもしろい。
特に、1年生は、外界とのかかわり方がとっても濃い割に、語彙が少ない分、柔軟な表現で飛び出してくるから、最高。

「いつでも転職できるね」とよく(たまに皮肉まじりに)いわれるが、これがあるから、やめられない。

2005年9月 8日 (木)

いつ読んでも、いい

アップルコンピュータ創立CEOのスティーブ・ジョブス氏のスタンフォード大学卒業祝賀スピーチ

いい。いつ読んでも、いい。
別にアップルが好きなわけでもないけど、でも、いい。

がむしゃらにがんばっているとき。
ふと立ち止まって、心ががらんどうのとき。
日々が充実しているとき。

いつでも、勇気がわいてくる。

プレゼン

今日、プレゼンをやった。
仕事柄、大人相手にプレゼンをすることは、ほとんどないのだが、ある意味、しゃべりが本業なので、ボチボチこなせたと、自己満足している。パワーポイントも、お遊びでは使ったことがあったけど、今回ので、始めて本当に「使った」ことになった。

まずは読み原稿を作って、スライドを作る

ということを教わり、何とか持ち時間の3分でまとまったと思う。
そこで、卒論発表会の時に、指導教官から教えてもらったこと、

欲張らない。100のうち、3でいい。

が役に立った。こんな形で、卒論発表会が生きるとは思わなかった。
クライアントのイメージに沿ったプレゼンで、
また、うちのチームのプレゼンの完成度がそこそこよかったようで、
なかなかいい手応えを感じた。

でも、あたりまえだよな、
ICTと情報教育なんてお題でやってるんだもの、情報を伝える力、云々の話をするのに、ボチボチまとめてわかりやすくできなければ、呆れられちゃうもんな。

2005年9月 6日 (火)

学級通信は手書き?

なかなか、毎日発行って出来ないものだなぁと実感。
他校では、どのクラスも毎日発行しているところもあるようですが。
もちろん、私の恩師も毎日、日によっては2枚、3枚と出しています。
それでも、週1回以上は出そうと続けています。
一応、校内では一番書いています。(井の中の蛙、かわず、カワズ)

よく、話題になるのが、
「学級通信は手書きであるべき!!か??」というものです。
味がある。書きやすい。いつでもどこでも書ける。など理由はありますが、
パソコン派の私は
早い。文を書きながら修正がきく。レイアウトも自由に出来る、
などの理由で、手書きをしません。(ここまで来ると、ただの頑固)

確かに冷たい感じを受けたり、さらっと読み流されてしまったり
している気もするのですが、、、

どちらがいいのでしょう???

第2種電気工事士 合格?

9月2日にインターネット上で合格確認が出来るようになりました。早速受験番号を入れてみると

「合格者一覧に番号があります」

との回答が。
えぇ、ありえない。
とおもい、もう一度やってみても

「合格者一覧に番号があります」

しつこく、家族に見てもらいながら、やっても、やっぱり。

「合格者一覧に番号があります」

やっぱり合格していたのかなぁ。
前にも書いたとおり、相当自信もなかったし、
自己採点では、ダメでしたので、
未だに信じることが出来ないのです。

6日に合否結果が郵送されるので、
それが来るまでは、ドキドキです。

2005年9月 5日 (月)

月曜日

夜、息子がはしゃぐ。
昨日、おとといと、一緒にいた分、さびしいのだろう。
「ぱぱ、おしごとしな」
といいながら、近くに寄ってきて、
「ぱぱのおしごと、みててあげるね」
だって。

そんな月曜日の夜が、
いつものように更けていく。

あれ?もう寝たの?
さっきまでぶつぶつ言いながら歩き回ってたじゃん。

2005年9月 4日 (日)

電波OFFモード

前略 NTT Docomo様

つい最近、フォーマを使い始めた者でございます。
(中略)
携帯電話のマナーアップもだいぶ浸透してきていて、耳障りな着信音を聞かされることも少なくなりました。ところが、なかなか見えないところなのですが、優先席付近や病院内、飛行機内など、「電源を切らなければならないところ」でも、携帯電話を扱っている人を、未だに見かけます。
しかし、彼らの用途を見ていると、音楽を聴いたり、写真を撮ったり、スケジュールを組んでいたり、メモを取っていたり、電話番号を調べていたり、「携帯電話の機能の中で、電波の必要ないこと」をしていることがとても多いのです。
そこで、一つ、提案です。

ぜひ、電波OFFモードを作ってください。

今や、携帯電話は、その機能を超え、デジカメ代わり、ウォークマン代わり、システム手帳代わり、などなど、大きく存在意義が変容してきていることは周知の通りです。そして、電波が、時に人を傷つける諸刃の刃であることも事実です。誰もが安心して暮らせる社会に向けて、その社会的責任を果たしつつユーザーのニーズを満たすために、よろしくお願いいたします。

追伸
赤ちゃんが生まれたとき、ケータイで写真とって、待ち受けにしたいじゃん。
入院している人にお見舞いに行って、写真を見せたいじゃん。
ケータイで音楽聞いている、優先席に座るべき人っているじゃん。
飛行機の中で、ふと思いついたアイディア、メモしておきたいじゃん。(そーでもない?)
ない?そういうこと。

無線部分の電源のみを切り、内部のシステム部分は通常通り使えるようにすることです。

郵政民営化法案

あまり新聞を読まない、ニュースもそこそこ&教育公務員ということで、政治の話はあまりしないのですが、どうも小泉さんのやり方が違っているようなので、ひと言。

郵政民営化法案に反対されたから、解散。 そこまでは、まあ、いいでしょう。
法案に反対した議員に公認取り消し&刺客を送る。 かってにせい。

でもね、
「郵政民営化」賛成 ≠ 「郵政民営化法案」賛成
ではないでしょ。

「民営化した方がいいと思う。でも、この法案では、ここが賛成できない。だから、法案には反対。」って人だって、いてもいいし、自民党で反対票を入れた人って、そういう人が多そうでしょ。もっと議論しなきゃ、もっと煮詰めなきゃ。
小泉さんは、自分の考えを押しきって「民営化するにはこの法案しかない」という前提でゴリゴリやっているその
強引さが、私には、ファシズム的に見えてきて仕方がない。

靖国問題もね。きっと、いろんなこと、小泉さんはわかっていると思うし、ある意味で、自分の発言が国民にどう受け止められるか、わかっているんだよね。

それって、言い方を変えると、国民を馬鹿にしているってことだよ。

説明責任を果たせずに、同じ言葉の繰り返し。
同じこと、一地方公務員がやってみな。すげーバッシングを食らうから。

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