すごいよ。3D映像!
昨日、ビクターの3Dディスプレーと、富士フィルムの3Dデジカメのデモを見た。
どちらも、「おぉぉぉおぉぉぉ」と感嘆の声をあげてしまった。
いや、これは、実物を見ないと、わからないけど。
そうそう、遊園地などにある3Dシアターと同じ感じ。
3Dデジカメは、その映像を自分で撮影できるのがすごい。
ぼくなら、あなたなら、どんなものをとるのだろう?
昨日、ビクターの3Dディスプレーと、富士フィルムの3Dデジカメのデモを見た。
どちらも、「おぉぉぉおぉぉぉ」と感嘆の声をあげてしまった。
いや、これは、実物を見ないと、わからないけど。
そうそう、遊園地などにある3Dシアターと同じ感じ。
3Dデジカメは、その映像を自分で撮影できるのがすごい。
ぼくなら、あなたなら、どんなものをとるのだろう?
なぜ親は子供に「変な名前」をつけるのか?
ネット上で色々と語られているようですが、読んでいて胸が痛くなる言葉がたくさんありました。
それぞれが、ご自身の経験をもとに、受け入れられない名前を具体的に挙げながら批判を連ねているのです。
たとえそれが、あなたにとって馴染みのない名前だったとしても、それをネット上で批判することは、その名前の人にとってみたら、とても悲しいことだと思います。
子どもは、自分の名前の善し悪しを、周りの人の反応を見て学んでいくのだと考えています。本人がそれほど気に入っていなかったとしても「いい名前だね。」「すてきな名前だね。」と、繰り返し、たくさんの人から言われることで、だんだんその気になってきます。逆も、また、然り。
名前そのもののことを言っているのであって、人を傷つけるつもりはないのかも知れない。でも、あまりにも独善的で、ときに、感情的に書かれている言葉に、読んでいて辛くなりました。
批判している方が
「名前を付けられた子がかわいそう」
とコメントしていましたが、
「かわいそう」と書かれていることが、かわいそうなのであって、このコメントがその子を傷つけているのではとおもうと、切ない限りです。
どんな名前でも、誇りに思えるようにしてあげることができたら、これほどすてきなことはありません。そのために、自分にはどんなことができるのか、考えさせられました。
geditを使って、Windowsで作ったテキストを開こうと思ったら、文字化け。
英数が正しく表示されているので、エンコードの違いと判明。
ところが、エンコードの切り替えが見つからない。
調べてみると、端末から「gconf-editor」と入力
設定エディタを開き、
apps>gedit2>preference>encoding
の
auto_detectedにSHIFT_JISを追加。
一番先頭にする。
これで、開き直すと文字化けが直っていた(^_^)v
というわけで、ググってみたら
banikoさんのブログに対処法を発見。
banikoさんが書いているとおり
$ sudo update-alternatives --config java
と端末で入力したら、一つしか見つからず、
sunのjavaが入っていなかったのでsynapticパッケージマネージャからインストール
もう一度、上のコマンドを打ったら選択できるようになったので、
sunの方を選択したら、無事、表示されるようになりました。
javaにもいろいろあるんですねぇ
banikoさん、ありがとうございました。
Ubuntu9.04にダウングレードしたときのメモです.
1 USBから9.04をインストール
2 アプリケーションをインストール
・FreeMind
・Inkscape
・Wine
・Thunderbird
・一太郎ビューア(Windows版をWineで)
3 Windowsフォントを追加
端末から「sudo nautilus」と入力して、ファイルブラウザをルーと権限で開く
「/usr/share/font」に任意の名前のフォルダを作り、そこにウィンドウズのフォントをコピー
(ユーザーのホームフォルダに「.fonts」フォルダを作って、その中にコピーでもOKみたい)
とりあえず、ここまで
いよいよ正式版がリリースになったので、eeePCに入れてみた。
ベータ版の時は途中でフリーズしてしまったので、諦めたのだが、正式版は一応、無事に動いた。
アップグレードしていたのだが、途中で電源が落ちてしまい、8.10からインストールし直し、という、ハプニングもあったが、一日かけて9.10になったのだった。
ところが、Canon iR C3080/3580 LIPSLX のドライバがインストールできなかった。
CUPSドライバ共通モジュールをインストールしようとしたところ
libcupsys2がないので依存関係を解決できないと表示された。
その代わりlibcups2がインストールされているので大丈夫。
と言うことなのらしいが、こちらは、大丈夫ではない。
対応してもらうまで、職場でのプリントアウトを我慢することはできないので、仕方なく、いまからダウングレードしようと思う。
あぁ、残念.
タイトルの通り。
職場のクローズドLANに接続されているキャノンの複合レーザープリンタでUbuntuから印刷することができた。
キャノンのダウンロードサイトからCUPSドライバ共通モジュール インストールパッケージ(32bit)とCanon LIPSLX Printer Driver for Linux インストールパッケージ(32bit)(いずれもdebパッケージ)をインストール。
職場のLANに接続し、プリンタを追加。
ネットワークプリンタを検索するとすぐに見つかり、機種名もそのまま表示されたので、2クリック程度で設定完了。ひょっとしたら、ウィンドウズのドライバセットアップの方が大変だったかも、というくらい簡単だった。
一太郎ビューアも入れたし、職場でもUbuntuを使える環境が整ってきた。
最近eeePC901のウィンドウズが重たくて仕方がないので、プリントアウトできるようになっただけでも大助かり。
エクセルマクロやセキュリティUSBなど、ウィンドウズ限定の作業が残されているものの、日頃の業務はUbuntuで行う道が開けてきた。
金曜日。
仕事を終えて、ご機嫌で帰宅途中、後輪が滑る(ぬめる)ような感覚に襲われた。
リアサスが柔らかいので、路面の波打ち具合とバンク角によっては、似たような感覚になることがあったが、どうも怪しい。そう思っているうちに、明らかに横にすべるようになった。
(やばい、パンクだ)
と思うが早いか、空気は全くなくなり、リムとタイヤがぶつかり合うゴリゴリした感触になった。
土曜参観があり、日曜日はバーベキュー。
そして、今日、月曜日。
無事にバイク屋で修理完了。
チューブ交換で5840円。
ついでにチェーンのたるみも直してもらったから、ラッキー
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/seixhanax/comment/20090420/1240235960
こちらのサイトの方法で、すんなりプリントアウトできた。
http://mirror.rootguide.org/ubuntu/pool/main/libt/libtool/libltdl3_1.5.26-1ubuntu1_i386.deb
ここからlibltdl3をダウンロード、インストールして、
http://www.avasys.jp/
からPM-A840のdebパッケージをインストールしたからかな。
iscanもavasysからインストールして、再起動したら、しっかりと動いていた。
前はずいぶん苦労したと思ったのだけど。
USBケーブルをつないだまま、起動しようとするとBIOS画面から進まなくなった(>_<);
あせったよ
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